元々は、前のページにも書いたとおりあまりモノのパーツを寄せ集めて作ったRUST DRIVER。
名前は、元ネタを捩って"DUST BOOST"とした。ゴミ箱拡張゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*
ツマミは"Waste"(´∀`)
見てのとおり、穴を開ける位置を間違えた上に、若気の至りで気まぐれで基板いっぱいに
パーツをレイアウトしたせいで、無理やり押し込めないと入らない、というか入ってないような感じに(;゚Д゚)
このまま使うのはちょっと怖いし、電池交換のたびに苦労するのも嫌なので、リメイクに至った訳である。
これなら入りそう?
左がECQ-B、右がWIMA
使用パーツはこんな感じ。
DALEの金属皮膜抵抗、WIMAのフィルムコンデンサ(赤っぽいの)、テクニカルサンヨーで手に入れた
シーメンスのコンデンサ(青いの)。
最初は、フィルムコンをパナソニックのECQ-Bにしてたんだけど、ストックにWIMAがあること
を思い出して後ほど載せ変えました
最近気に入っているスルーホールの両面基板にパーツを並べていきます(この時点ではコンデンサはECQ-B)。
こんな感じです。
部品点数も少なく、製作はかなり容易ですね( ^ω^ )
>ゴミ箱て……
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